Dream the Dreams of Dreamers

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NMT8.2i

 いいトシこいたゲームオタク。
 ゲーム以外、何も知らない。
 好きなジャンルはシューティング。
 もうずっとアーケード専門。それすらも縮退気味。
 「それなりに他の趣味もあるかのように見せかけるキャンペーン」をしばらく実施していたが やはり本質を隠す事はできなかったようだ。

 いちおう取った全一リスト
 ・雷電DX(練習コース・面数優先・連付き、連なし)
 ・ティンクルスタースプライツ
 ・ウォーオブエアロ
 ・ギャルズパニックS2
 ・ギャルズパニックS3
 このように、穴ゲー&墓荒らし専門のヌルイ奴。



ゼルゼレイ・セ・フル

 雷電 II、雷電DXの1面ボスの1台目の名前。音の響きとカタカナの字面がカッコイイ。
 
 この左のヤツ。自機に乗られてひたすら撃ち込まれてそのまま木っ端微塵になるが定め。
 ちなみに右のヤツ(2台目)はゼルゼレイ・イ・エクと言う。



好き

 「君は今も今のままだね」
 「みんなが夢中になって暮らしていれば、別になんでもいいのさ」
 「空には風が吹き荒れてても 誰もがいつも知らん顔してるから」
 「時の流れは 本当もウソもつくから」
 「何にもない、グルッと見回せば、イライラも歯がゆさも」
 以上はフィッシュマンズの歌の歌詞から。

 「ぼくは太陽に顔をそむける/自分の気持ちを人には打ち明けない
  /ここはジャングル、ぼくはフリーク/話はするが、気持ちは打ち明けない」
 NEW ORDER の曲「WORLD」の歌詞の訳から。

 「Dream the Dreams of Dreamers」
 Derrick May のアルバム「INNOVATOR」のブックレットの、ある写真に添えられた言葉。

 「Everything by NMT8.2i
 Aphex Twin のアルバム「... I care because you do」で見た手書きのスタッフクレジット、
 「Everything by Rechard.D.James」がカッコ良かったのでマネしただけ。
 上記のように当サイトは引用だらけなので意味としては大嘘。



オーディオ

 オーディオマニアでもある(あった)。

 
2004年12月。

PCデスクが入って、それ用のスピーカーにB&WのCDM1をあてがう。 DTMをやるでもないのに、明らかにオーバースペック。 アンプがDENONの安物UPA−F07なのは変わらんけど。



 
2003年4月21日。

センタースピーカーをダイヤトーンDS−C1000ZVに交換。
ハードオフで中古25000円。
さすがにTEAC S−350よりかはずっといい。 メインのJBL S3100には高域の伸びという点だけでもマッチしなさそうに思えるけど、 メインにはスーパーツィーター付けてるからちょうどいいかも。むしろ低音が不足気味かな?





 
2003年4月3日以降。

サブのAV系を統合。
外からの出入り口になってた窓を塞ぐように再配置。
AVアンプがAVX−1000DSPからDSP−AX630に変わった。 こいつのメインchスピーカー出力は使わず、プリアウトからプリアンプC−7へ入力している。
あとCDプレーヤーのDCD−S10が弟にDAコンバーターとして奪われたため、 DCD−1650ARが交換でやってきた。うーん。
いちばん上に乗っかってるのはTEACの安物チューナー。

PCとアーケード基板用には、DENONの超安物アンプUPA−F07と マランツの小型スピーカーLS−5Aを使用。まったく適当だ。




 
2001年4月17日以降。

弟の買ったJBL S3100がデーンと鎮座。でかいよ・・・
更に知人からスーパーツィーターのFostex T90Aを譲渡され、使用中。

上に乗っかってるのはゴミのようなグライコ。もう捨てた。



 
こっちはサブのAVシステム。
中古品やお下がりを使って安〜くお遊び。
写ってないけどサラウンド用のスピーカーがあと4個、天井隅にある。
 AVアンプ ヤマハ AVX−1000DSP
 メインスピーカー B&W CDM−1
 エフェクト系スピーカー TEAC S−350
 サブウーファー ヤマハ SW60



 
弟の部屋に引き取られた我がKappa 8.2i。
MIDIのSC8850をこれで鳴らしてるみたい。



 
2001年4月17日までの様子。

 CDプレーヤー DENON DCD−S10
 MDデッキ SONY MDS−JE700(弟の物)
 コントロールアンプ LUXMAN C−7
 パワーアンプ LUXMAN M−7
 スピーカー Infinity Kappa 8.2i
 スピーカー Sonus Faber Signum(弟の物)

自分のスピーカーの型番をスコアネームに取ったって訳。